・ 問い合わせの電話を受けていると、電話のかけ方から練習した方がいいんじゃないかと思うことがある(大手ファミリーレストラン)。
・ 「もしもし、オレ」みたいな人や、不審なくらいオドオドした話し方をする人も。
・ 履歴書からその人が見えてしまう。中には「その辺の喫茶店で書いたんじゃないの?」と思うような書きなぐったものがある(情報サービス業)。
・ 履歴書に写真を貼っていなくて、面接のときにノリやはさみを借りる人(カラオケ事業)。
・ 面接で聞いていることにきちんと答えないケースも多い。
|
| |
たくさん話そうとする人、自分が用意してきたことを話そうとする人。
「わかりません」がダメだと思いこんでいて、とりあえず何か答えようとしゃべって途中でわけがわからなくなる人。
5つくらい質問したら、1つ「わかりません」があってもかまわないのに(制作会社)。
|
・ 面接で「他になにかありますか」と聞いても、ほとんどの人が「ないです。」でも、ほんとうに入りたかったら足りない部分を必死にアピールすると思う(カラオケ業)。
・ 好きなことがあったら積極的にアピールしてほしい。それがその人の個性や、いいところだったりする(大手ファミリーレストラン)。
|